GalaMate×3 ⇒ ★ダイアモンド...★ヴィルフリート...★売り子の少女...
ΦΦダイアモンドは露天賑わう雑踏の中へ、、jwzkgzjwzfk(04/22/11 04:11)
◆ダイアモンド >> ヴィルフリートも甘いのが好きそうだもんね。はちみつの種類を選べる茶屋が向こうにあるから行ってみる?お土産ならお安くしておくよ。さっきの下着に合わせたブローチとか――(茶屋でお金を出して男の面子を潰す嫌がらせはやめることにした)jwzkgzjwzfk(04/22/11 04:11)
◆ダイアモンド >> 幸運を。(不機嫌を続けていられずに微笑んで)jwzkgzjwzfk(04/22/11 04:08)
ΦΦヴィルフリートは露天賑わう雑踏の中へ、、jwzkgzjwzfk(04/22/11 04:07)
◆ヴィルフリート >> というわけで、お茶に行こう! こっちのお茶菓子に、すっかりはまっちゃったの、おすすめ、なにかある? あとさあ、買い物も考えてるんだけど、おすすめなあい? そういえば、ダイアモンド、細工師さんやってるのでしょ? なにか頼もうかなあ!(手を取ったまま、歩き出し)jwzkgzjwzfk(04/22/11 04:07)
◆ダイアモンド >> (ふ、と息をついて)jwzkgzjwzfk(04/22/11 04:07)
◆ヴィルフリート >> えっと、ありがと。おかげで、きっと、冒険、うまくいくよ。(にこと笑って) うまくいったら、今度は、冒険のおはなしも、聞かせるね。jwzkgzjwzfk(04/22/11 04:06)
◆ダイアモンド >> (取られた手に振り返って)ん?jwzkgzjwzfk(04/22/11 04:05)
◆ダイアモンド >> (ますます眉間の皺を深くして)jwzkgzjwzfk(04/22/11 04:05)
◆ヴィルフリート >> あのっ、ダイアモンド。(はしとダイアモンドの手を握り)jwzkgzjwzfk(04/22/11 04:04)
◆ヴィルフリート >> ええっ、なに、なあに。 あの、ごめんね? 俺、なにか、まずいこと言ったかな? ひどいこと、しちゃった? セクハラまがいのことゆって、気に障った?(おろおろしながらダイアモンドの後を追い) えっと、あの、その。jwzkgzjwzfk(04/22/11 04:03)
◆ダイアモンド >> 男のくせにどうして私より可愛げがあるんだ。(ぶつぶつ言いながらチャイを奢られに行く)jwzkgzjwzfk(04/22/11 04:02)
◆ダイアモンド >> 怒ってないよ。(顔を向けずに歩き出す)jwzkgzjwzfk(04/22/11 04:01)
◆ヴィルフリート >> あっ、えっと、ありがとう! また、来るかも! そのときは、よろしくね!(ダイアモンドの声にはっとして、少女が居たところへと声を掛け)jwzkgzjwzfk(04/22/11 04:01)
◆ヴィルフリート >> ……あれっ?(と、視線を戻せば、店も少女もない。またたく) 夢、だったの、かなあ?jwzkgzjwzfk(04/22/11 04:00)
◆ダイアモンド >> (残る声に、瞬いて。微笑みを浮かべ)おやすみなさい、ありがとう。いつかまたね。jwzkgzjwzfk(04/22/11 04:00)
◆ヴィルフリート >> お、怒ってるの? ダイアモンド……(眉を下げて)jwzkgzjwzfk(04/22/11 03:59)
◆ダイアモンド >> っと――……?(ヴィルフリートに気を取られた一瞬、顔を戻せば、そこにはもう誰もいない)jwzkgzjwzfk(04/22/11 03:59)
ΦΦ売り子の少女は露天賑わう雑踏の中へ、、jwzkgzjwzfk(04/22/11 03:59)
◆売り子の少女 >> ご来店、ありがとうございました。(そんな声だけが響く。)またのご来店を、お待ちしております。(ダイアモンドには、そんな答えが返った。)jwzkgzjwzfk(04/22/11 03:59)
◆売り子の少女 >> (すっと、少女の姿が薄れて消える。店舗もまた同様に。数秒の後には、全てが幻だったかのごとく、その場には何もなかった。)jwzkgzjwzfk(04/22/11 03:58)
◆ダイアモンド >> 今夜は運が良かったってこと?(少女に訊いて)もし、いつか、ないものが欲しくなったら、探してみても良いかな。jwzkgzjwzfk(04/22/11 03:58)
◆ダイアモンド >> 教えてやらない。(そっぽを向いて手を離し)jwzkgzjwzfk(04/22/11 03:57)
◆売り子の少女 >> はい。ご満足いただけたようで、何より、です。(ダイアモンドに、続いてヴィルフリートにも、頭を下げて。)いいえ、このお店は、このバザールにいつでもある、とも言えますし、どこにもない、とも言える、そんなお店です。(ヴィルフリートの問いにそう答えた直後、)jwzkgzjwzfk(04/22/11 03:57)
◆ヴィルフリート >> ふあー!?(つねられる) ら、らめえ、痛いよう、ダイアモンド!jwzkgzjwzfk(04/22/11 03:56)
◆ダイアモンド >> (無言でヴィルフリートの頬を抓り)jwzkgzjwzfk(04/22/11 03:56)
◆ヴィルフリート >> あっ、そうそう、いらないもの、っていうか、なくしたものに込めてた想いって、なんだったのー?(ダイアモンドに首をかしげて) けちけち! でも、ありがとうね! このお店、いつもやってるの?jwzkgzjwzfk(04/22/11 03:55)
◆売り子の少女 >> それに近いものですが、詳しくは、企業秘密、です。(魔法なのかどうか、という問いにはそう答えた。)jwzkgzjwzfk(04/22/11 03:54)
◆ダイアモンド >> 私もびっくりした。(見てて、と少女に言う。ヴィルフリートが無事な様子なのでほっと肩を落として)…でも、ありがとう。いらないものを、貰ってくれたおかげで私もすっきりできた。jwzkgzjwzfk(04/22/11 03:54)
◆ヴィルフリート >> 謙虚でよろしい!(うなずいて、ふにゃと笑い) ふしぎだねえ。 魔法なの?jwzkgzjwzfk(04/22/11 03:53)
◆ヴィルフリート >> うん、ご、ごめんね。ありがと。(ダイアモンドの手に頬ずりしてから、よたよた立ち上がる) そうだよね、俺、ここに居るんだよね。なんだか、べつの場所に行ってたみたい。へんなかんじする。jwzkgzjwzfk(04/22/11 03:53)
◆売り子の少女 >> それは、申し訳、ありません。今後に、活かします。(ヴィルフリートに、ぺこりと頭を下げた。)jwzkgzjwzfk(04/22/11 03:52)
◆ダイアモンド >> …、(手をつかまれて唇を噛む)…ほら、早く立って。jwzkgzjwzfk(04/22/11 03:51)
◆ヴィルフリート >> あっ、うんっ、ちょっと、びっくりしたけど、その、ありがとう。(にこと少女に笑って) あっ、でも、先に言ってよね! 意識が飛びますとか、あたまに直接、叩き込みますみたいな!(ぷりぷりする)jwzkgzjwzfk(04/22/11 03:51)
◆売り子の少女 >> そういうこと、です。(虹色バクの情報。)今ので、充分だった、でしょうか。(小首傾げ)jwzkgzjwzfk(04/22/11 03:49)
◆ヴィルフリート >> あっ、まって、ダイアモンド。まって。(立ち上がるダイアモンドの手をはしっとつかむ) 意識が、飛んで…… 夢を、見たみたいな。ばくさんが、居る場所の、夢を見たの。 もしかして、虹色バクの情報?(少女に目をやり)jwzkgzjwzfk(04/22/11 03:49)
◆ダイアモンド >> いいわけないでしょう。(ヴィルフリートの手を払って立ち上がり…)情報は貰ったの?jwzkgzjwzfk(04/22/11 03:48)
◆ヴィルフリート >> 見えるけどさわっていい?(立てられた指の向こうの胸もとを凝視する)jwzkgzjwzfk(04/22/11 03:47)
◆ダイアモンド >> 悔しいことに言う通りだね…。(少女の言葉に頷かざるを得ない)jwzkgzjwzfk(04/22/11 03:46)
◆ヴィルフリート >> ダイアモンド? あれっ? 砂漠に、虹色のバクさんが、のこのこ、歩いてて……(首をかしげながら、少女の顔を見て) あっ! そっか! えっと、このひとに、虹色バクの情報、おせーてもらうって、それで……jwzkgzjwzfk(04/22/11 03:46)
◆ダイアモンド >> (ヴィルフリートの前に指を二本立てて)大丈夫?見える?(おそるおそる)jwzkgzjwzfk(04/22/11 03:46)
◆売り子の少女 >> ……おかしいですね、さっきからの、言動からして、普通だと、思ったのですけれど。(おっぱい発言)jwzkgzjwzfk(04/22/11 03:45)
◆ヴィルフリート >> おっぱいが、いっぱい?(顔を上げてダイアモンドの顔を見る) あれっ。jwzkgzjwzfk(04/22/11 03:45)
◆ダイアモンド >> 全く大丈夫じゃなさそうだけど…!?jwzkgzjwzfk(04/22/11 03:45)
◆ダイアモンド >> !?jwzkgzjwzfk(04/22/11 03:44)
◆売り子の少女 >> 大丈夫、です。見ての通り、です。(ダイアモンドに)jwzkgzjwzfk(04/22/11 03:44)
◆ヴィルフリート >> (こんらんしている)jwzkgzjwzfk(04/22/11 03:44)
◆ヴィルフリート >> ……おっぱい。jwzkgzjwzfk(04/22/11 03:44)
◆ヴィルフリート >> う、あ、ああ……(うめき)jwzkgzjwzfk(04/22/11 03:44)
◆ダイアモンド >> (同じように膝をついて、ヴィルフリートの手を握りながら、少女を見た)彼は大丈夫なの!?jwzkgzjwzfk(04/22/11 03:43)
◆売り子の少女 >> (す、と指先をヴィルフリートの額から離す。視界が戻り、次第に意識もはっきりしてくる。)……こんなところで、よろしかった、でしょうか。jwzkgzjwzfk(04/22/11 03:43)
◆ヴィルフリート >> あっ、あ……(ぐるぐると、ここではない場所の景色が見える。がくんと膝をついて、ダイアモンドの手にしがみつくようにして、なんとかそこから先は倒れずに姿勢を保っている状態だった。片手で頭を抑え)jwzkgzjwzfk(04/22/11 03:41)
◆売り子の少女 >> (ヴィルフリートの視界が切り替わる。昼の砂漠だ。水場を求めて虹色のバクが数体、砂漠を移動している。不思議とヴィルフリートには、それが砂漠のどの辺りの位置なのかも、大まかに分かる。続いて、夜。岩陰に、何体もの虹色バクが固まって寝ている。その位置も、分かる……ただ、周辺に凶暴な獣の気配もするように思われる。)jwzkgzjwzfk(04/22/11 03:40)
◆ダイアモンド >> それは…、(と口を開きかけて、揺れるヴィルフリートの体に反射的に手を伸ばす)!だ…いじょうぶ!?jwzkgzjwzfk(04/22/11 03:39)
◆ヴィルフリート >> あっ……!?(視界が白くなる。ぐらりとして)jwzkgzjwzfk(04/22/11 03:38)
◆ダイアモンド >> そっか、脱ぐ時は君なりの理由があるんだ…そっか、(理解しようと努めている顔。ぶうたれる顔にくすくす笑って)楽しみ。今夜目が覚めて良かったみたい!jwzkgzjwzfk(04/22/11 03:37)
◆売り子の少女 >> (ヴィルフリートの額に、人差し指ですっと静かに触れる。……直後、ばちりとスパークしたかのような感覚と共に、ヴィルフリートの視界がホワイトアウトする)jwzkgzjwzfk(04/22/11 03:35)
◆ヴィルフリート >> すっきり? どんな想いが、こもっていたの? 聞いてもいい?jwzkgzjwzfk(04/22/11 03:35)
◆ヴィルフリート >> 脱ぐ必要がなければ、脱がないよ! べつに俺は肌を露出させていると興奮をおぼえるような性癖はないからね!(ダイアモンドにあたふたとして) ……ぶう。じゃあ、とびっきり、たのしいお茶にしてやんよ!jwzkgzjwzfk(04/22/11 03:35)
◆ヴィルフリート >> ? はあい!(ずもっと顔を少女に近づける)jwzkgzjwzfk(04/22/11 03:34)
◆ダイアモンド >> 心配してくれてありがと、でもすっきりした気分。(とヴィルフリートに笑って)jwzkgzjwzfk(04/22/11 03:33)
◆ダイアモンド >> うん、私の物だった。(短く答えて、微笑み)ふふ、私には君が世話すべき子どものように見えているから、遠慮しないの。ヴィルフリートとお茶する時間はきっと楽しい。(少し考え)脱がないでいてくれれば。(付け加える)jwzkgzjwzfk(04/22/11 03:32)
◆売り子の少女 >> はい。提供する商品に、充分に見合うと、判断いたしました。(ダイアモンドに頷き)では、そちらの方。(ヴィルフリートを手招き)おでこを、出してください。jwzkgzjwzfk(04/22/11 03:32)
◆ヴィルフリート >> 想い、かあ。 ないものだけど、いまも、あるものも、あるかもしれないよね。それは、なくなっちゃって、なあい? だいじょうぶ?(おろおろとダイアモンドを見て)jwzkgzjwzfk(04/22/11 03:31)
◆ヴィルフリート >> ……うん。(頬を赤くして、ダイアモンドに首肯し)jwzkgzjwzfk(04/22/11 03:31)
◆ダイアモンド >> …あは…不思議な魔法。(…懐かしそうに目を細めた)…うん。想いならきっと。長いあいだ身につけていたものだから。jwzkgzjwzfk(04/22/11 03:30)
◆ヴィルフリート >> わあっ……!(空中に浮かんだものを、口をぽかんと開けて見て) いまの、ダイアモンドの?jwzkgzjwzfk(04/22/11 03:30)
◆売り子の少女 >> 込められた「想い」をいただきます。愛着とか。(別の使い方。ダイアモンドに答え)今回は、今の装飾品に、過去に込められていた想いをいただきました。jwzkgzjwzfk(04/22/11 03:29)
◆ダイアモンド >> !(笑みが驚きに変わる。砂漠で失くしたものを、一瞬、少女の姿に重ねて見て)jwzkgzjwzfk(04/22/11 03:29)
◆ダイアモンド >> 私が女だから?(ヴィルフリートに、きょとんとして)もう、変なところで恥じらい深いんだから。jwzkgzjwzfk(04/22/11 03:28)
◆売り子の少女 >> (すると、ふわり、と少女の周囲の空中に現れるは……首飾り、耳飾り、指輪、腕輪。くるくると身の回りを数度螺旋状に旋回し、ぱん、と光の粒子となって散り、少女の体の中に吸い込まれた。)確かに、領収、いたしました。jwzkgzjwzfk(04/22/11 03:28)
◆ダイアモンド >> 別の…どんな…使い方を?(今後の参考のためにおそるおそる訊いてみる…)jwzkgzjwzfk(04/22/11 03:27)
◆ヴィルフリート >> だって、奢られるなんて、情けなくて、はずかしい……(もにょもにょ言って)jwzkgzjwzfk(04/22/11 03:27)
◆ヴィルフリート >> おぱんつは、装備しないと意味がないよ!jwzkgzjwzfk(04/22/11 03:27)
◆ダイアモンド >> ご馳走様。(一足早く笑って)どうして拗ねるのかな。(不思議そうにぶつぶつと)jwzkgzjwzfk(04/22/11 03:25)
◆ダイアモンド >> ヴィルフリートのためにあるような下着だからね、それは、たぶん、他の人に使われるよりも、君に使われたがっていて…あ、良かった。(ヴィルフリートの同意を得てほっとする)jwzkgzjwzfk(04/22/11 03:25)
◆売り子の少女 >> ……着るという意味なら、使うわけ、ない、です。別の使い方を、します、が。(ダイアモンドに答えて。) わかり、ました。そちらの方ので、よろしい、ですね。(ヴィルフリート、ダイアモンドを順に見て、それから片腕を掲げた。)jwzkgzjwzfk(04/22/11 03:25)
◆ヴィルフリート >> ダイアモンドの、なくしたものを代金に、虹色バクの情報くださいなっ!(やけっぱちになったように叫んで) その代わり、あとでダイアモンドは、ちゃあんと、俺に奢られること!jwzkgzjwzfk(04/22/11 03:24)
◆ヴィルフリート >> わかった! いーよっ、ダイアモンドに、奢られてあげる!jwzkgzjwzfk(04/22/11 03:23)
◆ヴィルフリート >> ……、(少女の反応に困ったように眉を下げて、社会の窓を閉ざし)jwzkgzjwzfk(04/22/11 03:23)
◆ダイアモンド >> 使用済みの下着で良いの?本当に?(少女を心配する)それを貰って君はどうするの?使うの……?jwzkgzjwzfk(04/22/11 03:22)
◆ダイアモンド >> (今夜は月も綺麗で目にしみると思う)jwzkgzjwzfk(04/22/11 03:22)
◆売り子の少女 >> あぅ……(こんにちはなおぱんつに、ちょっと手で目を覆い。)わかり、ました。そこまで言うなら、おぱんつでも、いいです……。jwzkgzjwzfk(04/22/11 03:22)
◆ダイアモンド >> (空を見上げ)jwzkgzjwzfk(04/22/11 03:21)
◆ダイアモンド >> いまはもう必要の無いものだよ。(ふふ、と笑って)jwzkgzjwzfk(04/22/11 03:21)
◆ヴィルフリート >> このおぱんつがすきっていうか、ぱんつ全般すきだけど、これも気に入ってるよ!jwzkgzjwzfk(04/22/11 03:20)
◆ヴィルフリート >> チャイよりも、だいじなものじゃなあい?(眉を下げて) き、きたなくないよ! きれいだよ! 柄も、ほら、わりとかわいめだから、女の子ならルームウェアに出来るんじゃないかな!(派手な花柄に、切り返しのドット柄のアクセントがついたぱんつの柄が社会の窓からこんばんは)jwzkgzjwzfk(04/22/11 03:19)
◆売り子の少女 >> 多分、汚いだけですから……。(おぱんつ。)特別な思い入れがある、とか、本当にそのおぱんつが好きで好きで仕方ない、とかなら、考えなくも、ない、ですが。jwzkgzjwzfk(04/22/11 03:17)
◆ダイアモンド >> うん……いや……さらけ出す方を恥じるのがたぶん思春期を通り越した大人の男だから、(悩む)奢りじゃないよ、あとでチャイを奢ってもらうんだもの。jwzkgzjwzfk(04/22/11 03:17)
◆ヴィルフリート >> ご、ごめんなさあい! じゃあ、見えないように、脱ぐからあ! なんで、だめなの、どおして! 俺がすきなものじゃ、だめ?(叱られながら) ううー……jwzkgzjwzfk(04/22/11 03:15)
◆ヴィルフリート >> ええっ、ま、まってよ! 女の子に奢らせるなんて、むすこさんをさらけ出すよりも、はずかしい! きゃー! きゃー! まってー!(ぶんぶん首を振る)jwzkgzjwzfk(04/22/11 03:15)
◆ダイアモンド >> いたいけな少女の前で君は何を晒してるの。トラウマになったらどうするの。(叱る)jwzkgzjwzfk(04/22/11 03:14)
◆売り子の少女 >> はい。可能です。(ダイアモンドに頷き)そちらの方は、それで、よろしいですか?(ヴィルフリートに問う)……おぱんつは、ダメ、です。jwzkgzjwzfk(04/22/11 03:13)
◆ダイアモンド >> しまいなさい。(三歳児の世話をしている感覚でぱんつを履かせながら)jwzkgzjwzfk(04/22/11 03:12)
◆ヴィルフリート >> あっ、やあん。待ってえ、あげるもの、思いついたのにい。(着せられながら) だいじなもので、あげてもいいものを、渡せばいいんでしょ! なら、おぱんつ、って思ったの! おきにいりの!jwzkgzjwzfk(04/22/11 03:12)
◆ダイアモンド >> うん。砂漠の砂に埋もれているか、誰かに拾われているか、わからないけど。(微笑んで)できる?jwzkgzjwzfk(04/22/11 03:12)
◆売り子の少女 >> やめてください。(脱ぐヴィルフリートにぴしゃり)jwzkgzjwzfk(04/22/11 03:12)
◆ダイアモンド >> 硝子のティーンエイジャーは人前で脱ぐような度胸は無いの。(脱いだそばからヴィルフリートの服を着せながら)落としたんだ。jwzkgzjwzfk(04/22/11 03:11)
◆売り子の少女 >> なるほど。理解、しました。(ダイアモンドに頷く)それらを、私にお代として支払いたい、ということでしょうか?jwzkgzjwzfk(04/22/11 03:11)
◆ヴィルフリート >> ごそごそ。(ぱんつを脱ぐ)jwzkgzjwzfk(04/22/11 03:11)
◆ヴィルフリート >> いらなくなった……(小首をかしげ) ええっ、けっこう、いいものっぽいのに。それ、ぜんぶ、捨てたんじゃなくて、なくしちゃったの。jwzkgzjwzfk(04/22/11 03:10)
◆ダイアモンド >> (と、半裸のヴィルフリートの横で少女に言う)jwzkgzjwzfk(04/22/11 03:09)
◆ダイアモンド >> 形はあるの。首飾りに、耳飾りに、指輪に、腕輪。みんな本物のルビーやサファイアがついている綺麗なもの。でも、どこにあるかがわからないんだ。砂漠のどこかに埋もれてる。jwzkgzjwzfk(04/22/11 03:09)
◆ダイアモンド >> いまはもう、いらなくなったものだから。(とヴィルフリートに返し)jwzkgzjwzfk(04/22/11 03:07)
◆ヴィルフリート >> えー、なんだろ。武器は、だめだし、ひとからもらったものは、あげたくないなあ。(ごそごそと服を脱ぎはじめながら) そっか! えっと、俺、こんなんでも、ガラスのティーンエイジャーだからね!jwzkgzjwzfk(04/22/11 03:06)
◆売り子の少女 >> はい。形を持つもので、なくても、構わない、です。(ダイアモンドへ)jwzkgzjwzfk(04/22/11 03:06)
◆ダイアモンド >> ごめん、こんなにあけっぴろげな思春期は初めて見たから。(複雑げ)お代も、無いもの、で構わない?(少女に問う)jwzkgzjwzfk(04/22/11 03:05)
◆ヴィルフリート >> 捨てようと思うんだけど、わすれちゃって。てへっ。(ぺろと舌を出す) もういらないもの、かあ。 ふふー、かわりに、もっといいもの、手に入れたから?(ダイアモンドに首をかしげて)jwzkgzjwzfk(04/22/11 03:05)
◆売り子の少女 >> ただのごみ、では、さすがにダメです。その紙くずが、あなたにとって、何らかの意味を持つもので、あれば。(答え)飴玉、ですか……(考え)もうひと押し、ほしい、です。jwzkgzjwzfk(04/22/11 03:03)
◆ダイアモンド >> ごみはくずかごに。(昆虫の死骸なども出てきそうだとヴィルフリートのポケットを見て…)ううん、大丈夫。もういらないものだから。jwzkgzjwzfk(04/22/11 03:03)
◆ヴィルフリート >> これは、どーお?(と、飴玉の包みを少女に差し出す) あめちゃん! 昼の熱気で、めっちゃ溶けて、包み紙にくっついちゃってるけど!(笑って) ええっ、乳ばなれしてないんじゃないよ、思春期なんだよ!jwzkgzjwzfk(04/22/11 03:02)
◆ヴィルフリート >> いらないものっていうと、ごみとか、(紙くずが出てくる) それくらいかなあ。 あれっ、ダイアモンド、なくしものをしたの。じゃあ、むしろ、ここは俺がおごってあげるべきだな。jwzkgzjwzfk(04/22/11 03:01)
◆ダイアモンド >> そ、そんなことないけど。がっかりじゃなくてびっくりだから。(もう一度言って)これからは、ヴィルフリートは乳離れしていない子どもみたいなところもある、と書き加えたから大丈夫。好きなだけ言っても良いよ。できれば人目の無いところで。jwzkgzjwzfk(04/22/11 03:00)
◆売り子の少女 >> (じっと2人のやりとりを聞いている)jwzkgzjwzfk(04/22/11 02:59)
◆ダイアモンド >> さっき、失くしたペンダントって聞いて思い出したんだ。私も砂漠に無くし物をしたなって思って。ふふ、男の面子は高いからな。売るものが見つからなかったら、あとでチャイを奢って、ヴィルフリート。(ポケットを探るのを見て)jwzkgzjwzfk(04/22/11 02:58)
◆ヴィルフリート >> がっかりした?(しゅんとしてダイアモンドに首をかしげる)jwzkgzjwzfk(04/22/11 02:57)
◆ヴィルフリート >> いらない記憶なんてないよ! えっと、いらないもの?(ポケットをごそごそと探りながら) だめだめ! 女の子に奢らせたら、俺、今度は、男を買い戻さなくちゃならなくなるでしょ!jwzkgzjwzfk(04/22/11 02:56)
◆ダイアモンド >> (大丈夫、とヴィルフリートに頷いて)君に対する印象が崩れ去ってちょっとびっくりしただけ。jwzkgzjwzfk(04/22/11 02:55)
◆売り子の少女 >> 綺麗な星、ですね。(つられて見上げ) ご不要な、記憶とか。物品とか。(問いに答え)はい、でき、ます。(ダイアモンドへと)jwzkgzjwzfk(04/22/11 02:54)
◆ダイアモンド >> (何事も無かったかのように)私が彼に奢ることもできる?それ。jwzkgzjwzfk(04/22/11 02:53)
◆ヴィルフリート >> ダイアモンドー?(ダイアモンドの目の前で手をひらひらする)jwzkgzjwzfk(04/22/11 02:53)
◆ダイアモンド >> (星が綺麗だと思う)jwzkgzjwzfk(04/22/11 02:53)
◆ダイアモンド >> (空を見て)jwzkgzjwzfk(04/22/11 02:53)
◆ダイアモンド >> ――。(固まってヴィルフリートを見て)jwzkgzjwzfk(04/22/11 02:53)
◆ヴィルフリート >> えっ…… そうだなあ、でも自分にあるのをあれこれしても、おもしろくなさそうだし、いいや。jwzkgzjwzfk(04/22/11 02:52)
◆ヴィルフリート >> おっぱい!(満面の笑みでダイアモンドに答える)jwzkgzjwzfk(04/22/11 02:52)
◆ダイアモンド >> あの、それはわかっている、けど、どういうこと!?(厚手の外套の上から体の線はわかりにくいはずだが、思わず胸を押さえて)jwzkgzjwzfk(04/22/11 02:52)
◆ヴィルフリート >> ええっ、いくらぐらい? なにあげたら、おまえが満足するのか、わかんないよ。お値段、決めるの、おまえなのでしょ。(少女の顔を覗き込んで)jwzkgzjwzfk(04/22/11 02:52)
◆売り子の少女 >> おっぱい、欲しいんですか?(真顔)jwzkgzjwzfk(04/22/11 02:52)
◆ダイアモンド >> ふふ、ありがと。大丈夫だよ、大事なものは頼まれたって手放さない。(ヴィルフリートの言葉に笑……いかけて咳き込む)え、な、何?jwzkgzjwzfk(04/22/11 02:51)
◆ヴィルフリート >> あっ、おっぱいは、あの、俺は男の子だからなくて、ダイアモンドがないってわけじゃないからね! さわったことないから、わかんないけど!(と、あたふたしながらダイアモンドの胸もとを見て)jwzkgzjwzfk(04/22/11 02:50)
◆売り子の少女 >> 虹色バクの、情報。(一つ頷いて)それでしたら、ある程度お安く、お譲りできそう、です。知能や、自信よりは。jwzkgzjwzfk(04/22/11 02:50)
◆ヴィルフリート >> ぱっと、思い浮かばないよね。ないもの、いっぱいあるもん。おっぱいとか。jwzkgzjwzfk(04/22/11 02:50)
◆ダイアモンド >> 欲しいものがひとつも無いかって言われたら、そんなわけもないと思うんだけど……(少女の言葉にまた考え込んで)jwzkgzjwzfk(04/22/11 02:47)
◆ヴィルフリート >> じゃあさ、せっかくだから俺には、虹色バクの情報を、ちょーだい?(小首をかしげて) でも、かわりに、なにかあげなくちゃいけないんだよ。だいじなもの、いっぱい持ってるなら、手に入りにくいものより、もう手に入らないかもしれないものを、だいじにしたほうが、いい気がする!jwzkgzjwzfk(04/22/11 02:47)
◆ダイアモンド >> うん。(静かに笑って)バザールを一月歩き回っても、売っているはずの目的の品が見つからないこともあるし、この際手に入りにくいものを買ってみるのも良いかも。jwzkgzjwzfk(04/22/11 02:46)
◆売り子の少女 >> ないもので、欲しいものは、ないと?(ダイアモンドにわずかに小首を傾げ)そう、ですか。残念、ですけれど、仕方ないです。jwzkgzjwzfk(04/22/11 02:45)
◆ヴィルフリート >> そっかあ。うーん。(腕を組んで首をかしげ) 欲しいものは、もう持ってる、かあ。へえっ、それは、すてきなこと。ダイアモンド、いまが、しあわせなんだね。(にぱと笑って) じゃあ、むりに欲ばる必要も、ないのじゃない?jwzkgzjwzfk(04/22/11 02:44)
◆ダイアモンド >> 紙一重だね。(ヴィルフリートの言葉に、確かに、と顎を引き、考えるように宙を見る)考えていたんだけど、欲しいものはもう持っていると思って……これは傲慢か、自分に自信があるか、紙一重なのかな。(複雑げな表情)jwzkgzjwzfk(04/22/11 02:42)
◆売り子の少女 >> はい。(全部揃えられるという言葉を肯定した。)ですが、お1人様1点限りと、なります。どれか一つに、絞って、いただければ。jwzkgzjwzfk(04/22/11 02:38)
◆ヴィルフリート >> 謙虚というより、卑屈なひとかも、それは。(ダイアモンドに笑ってうなずき) あと、そうだ、自信とか、つよさも。でも、これは自分でがんばって手に入れなくちゃ、意味ないしなあ。 ダイアモンドは、なにかあるの?jwzkgzjwzfk(04/22/11 02:38)
◆ダイアモンド >> ずいぶんたくさん。謙虚な人ほど無いものをたくさん思いつきそうだね、これって。(ヴィルフリートの言葉に笑ってから、少女を見る)いまヴィルフリートが言ったもの、みんな揃えられるの?やさしさも、情報も?jwzkgzjwzfk(04/22/11 02:37)
◆ヴィルフリート >> 虹色バクの情報が欲しいかなあ。俺にないものを売ってくれるんだよねえ。(考える) なんだろ、知能とか知識とか? やさしさ、とかもかなあ? あと、冷静さ! 論理的思考能力もないかな!jwzkgzjwzfk(04/22/11 02:35)
◆ヴィルフリート >> ううん、ごめん。(頬をかいて) ええっ、でも、すごく抽象的で、なにが買えるかわかんないのに、ほいほい、だいじなものを、あげられないよ!(肩をすくめ) でも、賭け事みたいで、ちょっと、わくわくしちゃうね。jwzkgzjwzfk(04/22/11 02:34)
◆売り子の少女 >> ええ。(同意がなければ成立しない、という言葉に頷き。)jwzkgzjwzfk(04/22/11 02:33)
◆ダイアモンド >> 欲しいもの、何かある?(とヴィルフリートに)jwzkgzjwzfk(04/22/11 02:33)
◆ダイアモンド >> (うさんくさいという率直な言葉に、噴き出しかける)言う通りだけど。でも、これは取引でしょう?お互いの同意が無ければ、商談は成立しない。jwzkgzjwzfk(04/22/11 02:32)
◆売り子の少女 >> いえ。よく言われる、ことですから。平気、です。(うさんくさいという言葉にも表情を変えず。) お客様にとってないもの、かつ欲しいもの、を。(何をくれるのか、に答え)はい、私が、判断させていただき、ます。jwzkgzjwzfk(04/22/11 02:32)
◆ヴィルフリート >> うん、いろんなひとが手つだってるって聞いたから、情報を集めないと。(ダイアモンドににこにこしてうなずいて) ダイアモンド、これで、だいじなもの、命を寄こせーなんて言われたら、やだよ! だから、即買はなしね!jwzkgzjwzfk(04/22/11 02:30)
◆ダイアモンド >> お代も、「無いもの」なんだ。(瞬いて)jwzkgzjwzfk(04/22/11 02:29)
◆ヴィルフリート >> うさんくさいなあ!(言ってしまってから、はっとして自分の口を押さえ) ご、ごめんなしゃい。えっと、でも、だいじなものをあげたら、なにくれるの。(小首をかしげ) 見あってるかどうかを判断するのは、そっちなの?jwzkgzjwzfk(04/22/11 02:29)
◆ダイアモンド >> そっか、保護するってことは、結構いろんな人が動いていそうだね。流れの冒険者だけでは飼っておくこともできないだろうし。情報に耳を澄ませておくね。(とヴィルフリートに言って)jwzkgzjwzfk(04/22/11 02:29)
◆売り子の少女 >> お客様にとって、できる限り大切なものを、代金代わりに、いただき、ます。こちらが提供する商品に見合っていれば、商談、成立、です。(ダイアモンドに。) そうですね、たとえば。記憶、とか。感情、とか。失くしてしまった大切なペンダント、とか。そういうものです。(ヴィルフリートへと。)jwzkgzjwzfk(04/22/11 02:27)
◆ヴィルフリート >> なんか、保護するって冒険者さんが居るらしくて、協力してるってともだちから聞いたの。だから、そのひとに、伝える。居たら、だいじにして、引き渡す。(きりりとしてダイアモンドに答え)jwzkgzjwzfk(04/22/11 02:26)
◆ヴィルフリート >> ええっ、なにそれえ。(笑って) どんなのとか、品物、おせーてよ。jwzkgzjwzfk(04/22/11 02:25)
◆ダイアモンド >> それもそうか。好事家の手に渡って剥製になってしまいそう。(ヴィルフリートの言葉に頷いて)虹色のバクを探して、君はそれをどうするの?jwzkgzjwzfk(04/22/11 02:25)
◆ダイアモンド >> (少女の答えに笑う)ひとつ買ってみようかな。いくらなの?jwzkgzjwzfk(04/22/11 02:23)
◆売り子の少女 >> はい。こんばん、は。(ダイアモンドに一礼を返し。)それは、お客様によって、異なり、ます。(ヴィルフリートに答える。)jwzkgzjwzfk(04/22/11 02:23)
◆ヴィルフリート >> ええっ、でも、それでへんなひとの手に渡っちゃったりしたら、たいへんだよお。虹色の、ばくさん、だいじょうぶかなあ。(ダイアモンドの言葉におろおろして)jwzkgzjwzfk(04/22/11 02:23)
◆ヴィルフリート >> ないものって、なあに?jwzkgzjwzfk(04/22/11 02:22)
◆ダイアモンド >> 希少な動物なんだ。それも売っていたりするのかな。(この店で、と少女の姿を目に映し)今晩は、ちょっと覗かせてもらっていたんだけど。jwzkgzjwzfk(04/22/11 02:22)
◆売り子の少女 >> ないものを売る、お店です。jwzkgzjwzfk(04/22/11 02:22)
◆ヴィルフリート >> ねえねえ、ここ、何屋さんなの?jwzkgzjwzfk(04/22/11 02:21)
◆ヴィルフリート >> むりは、必要なときだけする! あんまり、したくないけど、しかたないし!(笑って) はあっ、びっくりだよ。ダイアモンド、お店のひと、居たあ。jwzkgzjwzfk(04/22/11 02:21)
◆売り子の少女 >> (長い銀髪の少女が、無表情で2人を見ていた。)お客さん、でしょうか? いらっしゃい、ませ。(たどたどしく喋り、ぺこりと頭を下げる)jwzkgzjwzfk(04/22/11 02:21)
◆ヴィルフリート >> おかしな店がはやるのかあ。じゃあ、ここも流行なのかな。へえっ、へんなの。なあに、それ。(笑って) デスバレーに? あそこで、植物なんて、あるんだ……(またたく) うん、虹色の、ばくさん。絶滅危惧種だとか……(と、いつの間にか居た売り子の少女に視線が留まる) ひゃあ!?jwzkgzjwzfk(04/22/11 02:20)
◆ダイアモンド >> (視界の隅に人影が見えて、思わず店を見る)jwzkgzjwzfk(04/22/11 02:20)
◆ダイアモンド >> 君の方は、無理しそうな人種だっていう記憶があるよ、ヴィルフリート。(小さく笑って)それじゃ、チャイでも買いに行く?それとも――jwzkgzjwzfk(04/22/11 02:19)
ΦΦ青空市の賑わいに売り子の少女は誘われて、、(ふと視線を逸らした間に、そこに立っていた)jwzkgzjwzfk(04/22/11 02:19)
◆ダイアモンド >> 存在しないものが、ある、っていうのはおかしいけど…定期的におかしな店が流行るって聞いたからその類かな。「あなたの夢、買います」とか。そういうのもあるらしい。(ヴィルフリートが触るのにあわせて蝋燭の炎が揺れる)もちろん砂漠じゃ桜は咲かないけど、死の谷に、あるんだって。噂だけどね。虹色バクって、砂漠の動物?(きょとんとして)jwzkgzjwzfk(04/22/11 02:17)
◆ヴィルフリート >> そっか。さすが。むりはなさそうで、あんしんだなあ。(ふにゃと笑んで) ええっ、でも、ふらふらしてたとこだし、俺は、こっちのこととか、ダイアモンドのことも聞きたいよお。(肩をすくめ) でしょ? jwzkgzjwzfk(04/22/11 02:17)
◆ダイアモンド >> 着込んできたから大丈夫、ありがと。(と首にスカーフも巻いた厳重な装備で頷く。微笑んで)聞かせてよ、また眠くなるまで付き合うから。ああ、そうだね、砂渡りも体力を消費しない夜が良いって言うし。jwzkgzjwzfk(04/22/11 02:14)
◆ヴィルフリート >> ないものは、売れないよ。見えないもののことなのかなあ。(さわさわと卓の上をさわってみる) じゃあ、眠れないわけじゃないんだね? よかった! えっとねえ、虹色バクっていうのを、探すの! へえっ、幻の桜かあ、なんだか、すてき! こっちでも、桜ってあるの?(両手を合わせてまたたき)jwzkgzjwzfk(04/22/11 02:13)
◆ダイアモンド >> ないもの。目に見えないものとかそういう意味かな。(看板をもう一度見て首を傾げる)あは、おはよう。昨日早く寝すぎたみたせいかな。(ふふ、と笑って)今度の冒険は、何が目的?最近街から人がよく来ているみたいだね。幻の桜とかいうのが街で噂になってるって聞いたよ。jwzkgzjwzfk(04/22/11 02:11)
◆ヴィルフリート >> そっか。おさんぽ。寝起きで、寒くなあい? えっとね、俺は、情報収集とか、お買い物とか、観光とか、いろいろ!(笑って) 昼よりも、夜のほうが、まだ歩きやすいからさあ。jwzkgzjwzfk(04/22/11 02:08)
◆ヴィルフリート >> こんなところで、なにを売るんだろう。 こっちの文字だ。読めないや。(ぱたんと台帳を閉じて卓の上に戻し) そっか、じゃあ、おはよう? 目が覚めちゃったの? えっと、戻って、また来たの。冒険に誘われて。jwzkgzjwzfk(04/22/11 02:07)
◆ダイアモンド >> (少し首を傾げ)私は、何だろう。特に何か目的があったわけでもないから、散歩になるのかな。ヴィルフリートは、こんな時間に何してるの?jwzkgzjwzfk(04/22/11 02:06)
◆ダイアモンド >> 盗まれそうな売り物も見当たらないし、買出しにでも出かけてるのかも。あ、ごめん。(拾われる台帳に)うん、寝起きでぼうっとしていたみたい。本当に久しぶりだね、元気にしていた?あれから街へ戻って、それからまたこっちへ?jwzkgzjwzfk(04/22/11 02:05)
◆ヴィルフリート >> お店のひと、居ないねえ。おるすなのかな。(台帳をひょいと拾い上げて捲り) ぼうっとしてたのかな。 だいじょうぶ? おひさぶり、ダイアモンド。こんばんは。(にぱと笑って) おさんぽ? お買い物?jwzkgzjwzfk(04/22/11 02:03)
◆ダイアモンド >> ううん、大丈夫。ちょっと油断していた。(はにかんで微笑んだあと、ああ、と思い出したように声を上げる)リオンのお友達のサンタ・クロース。ええと――ヴィルフリート?jwzkgzjwzfk(04/22/11 02:01)
◆ダイアモンド >> 何だろう、私にもわからなくて、(肩越しに振り返った空色の瞳が怪訝に細まる)jwzkgzjwzfk(04/22/11 02:00)
◆ヴィルフリート >> わっ!?(台帳を落とすのを見て、おろおろと引き下がり) ご、ごめん、驚かせちゃった?jwzkgzjwzfk(04/22/11 02:00)
◆ダイアモンド >> (台帳を取り上げて、びくっとして取り落とす)jwzkgzjwzfk(04/22/11 01:59)
ΦΦ青空市の賑わいにヴィルフリートは誘われて、、なんのお店?(ひょこんと後ろから覗き込む)jwzkgzjwzfk(04/22/11 01:58)
◆ダイアモンド >> 「ないもの、あります」(と書かれた看板を見たから)jwzkgzjwzfk(04/22/11 01:58)
◆ダイアモンド >> (売り子のいない店に興味をひかれたのは)jwzkgzjwzfk(04/22/11 01:57)
◆ダイアモンド >> (占いの店のように卓がひとつだけ。蝋燭と台帳らしきもの)jwzkgzjwzfk(04/22/11 01:57)
◆ダイアモンド >> (見たことの無い店を見つけて足を止める)jwzkgzjwzfk(04/22/11 01:55)
◆ダイアモンド >> (昼とは違う露店が並び、昼とは違う商人の顔ぶれを見ながら)jwzkgzjwzfk(04/22/11 01:54)
◆ダイアモンド >> (足はバザールの目抜き通りへと向かっていた)jwzkgzjwzfk(04/22/11 01:53)
◆ダイアモンド >> (意味もなくフードをかぶり、赤毛を隠しながらぼんやり考える)jwzkgzjwzfk(04/22/11 01:53)
◆ダイアモンド >> (この都に初めて訪れたのは秋のことだったけれど、春も夏も夜はこうまで寒いのか)jwzkgzjwzfk(04/22/11 01:52)
◆ダイアモンド >> (息が白い)jwzkgzjwzfk(04/22/11 01:52)
◆ダイアモンド >> (厚手の外套を着込み、表へ出てくるまで長くはかからない)jwzkgzjwzfk(04/22/11 01:51)
◆ダイアモンド >> (カーテンを閉めなおし、女の姿は消える)jwzkgzjwzfk(04/22/11 01:50)
◆ダイアモンド >> (二階の窓から見下ろすバザールの賑わいはいつまでも終わりそうにない)jwzkgzjwzfk(04/22/11 01:49)
◆ダイアモンド >> (肩掛けを羽織り、窓辺に立つこと暫し)jwzkgzjwzfk(04/22/11 01:49)
◆ダイアモンド >> (女は寝台から身を起こした。砂漠の夜は凍えるほど寒い)jwzkgzjwzfk(04/22/11 01:48)
◆ダイアモンド >> (深海の色をしたカーテンに月明かりが透けている)jwzkgzjwzfk(04/22/11 01:47)
ΦΦ青空市の賑わいにダイアモンドは誘われて、、(目が覚める)jwzkgzjwzfk(04/22/11 01:46)