★GalaMate×4 ⇒ ★ジュニィ...★ハッセンス・G...★シュマック...★ダイアモンド...
ΦΦジュニィは露天賑わう雑踏の中へ、、jwzkgzjwzfk(05/03/11 23:23)
◆ジュニィ >> (通りを抜けて歩いていく)jwzkgzjwzfk(05/03/11 23:23)
◆ジュニィ >> それは嬉しいの、悲しいの、くすぐったいの…!?(その辺のものに齧りつきはじめないかとどきどきしながら)jwzkgzjwzfk(05/03/11 23:23)
ΦΦダイアモンドは露天賑わう雑踏の中へ、、jwzkgzjwzfk(05/03/11 23:21)
◆ダイアモンド >> (いいね、と言って微笑った)jwzkgzjwzfk(05/03/11 23:21)
◆ダイアモンド >> 何かを齧りたい気持ちになってきた。(ジュニィの指を握る手に力を込めることで、その衝動を誤魔化しながら)jwzkgzjwzfk(05/03/11 23:21)
◆ダイアモンド >> (そう、と頷いて)jwzkgzjwzfk(05/03/11 23:20)
◆ダイアモンド >> (まず聞いて暫し沈黙し)八月に生まれなかったら…、jwzkgzjwzfk(05/03/11 23:20)
◆ジュニィ >> ……8月に生まれなかったら、太郎にしよう。(付け加える)jwzkgzjwzfk(05/03/11 23:19)
◆ジュニィ >> 君に夜明けをもたらした太陽。jwzkgzjwzfk(05/03/11 23:19)
◆ジュニィ >> Peritot、(唄うように流れる、やや古い発音) ペリトート。 呼びやすい愛称をつくるならトート。「太陽の石」。8月の誕生石。jwzkgzjwzfk(05/03/11 23:19)
◆ダイアモンド >> うん、そうする。ありがと。(決めてしまうと肩の荷が下りた。手を揺らして)あ、本当?金剛太郎でも良いかと思っていたのに。どんなの?jwzkgzjwzfk(05/03/11 23:16)
◆ジュニィ >> わ、良いね。君の好きなデザインにすると良いよ。(小さく笑って頷く) あのさ、名前。子どもの名前、ひとつ考えた。jwzkgzjwzfk(05/03/11 23:13)
◆ダイアモンド >> シュマックは気配を消すのがうまそう。(家に帰るまで迂闊なことを言えない、とやや小声で)うん?jwzkgzjwzfk(05/03/11 23:10)
◆ダイアモンド >> キューピッドの矢にあやかって。(毒が塗られていそうだと思いながら)この辺でも指輪になるのかな婚姻の証っていうのは。私に作らせて。jwzkgzjwzfk(05/03/11 23:09)
◆ジュニィ >> というか、帰ったふりしてきっちり見張られてるな、実は…。(辺りを警戒しながら) ああ、そういや。jwzkgzjwzfk(05/03/11 23:06)
◆ジュニィ >> はは、首輪や足輪はもう渡してあるからなあ。あとは、どこが残ってるっけ?考える期間中、俺は何を用意すれば良いんだろ。それこそ吹き矢かな、心臓を繋ぐための。(冗談めかして笑ってから、神妙に頷く)時間は過ぎていくもんだからね、うん。jwzkgzjwzfk(05/03/11 23:05)
◆ダイアモンド >> …誰しも触れられたくない過去はあるよね。(濁しながら空を見上げた。星空が綺麗だ)jwzkgzjwzfk(05/03/11 23:03)
◆ダイアモンド >> 何か飛んできた?(不思議げに紙を覗きこみ)…。jwzkgzjwzfk(05/03/11 23:01)
◆ダイアモンド >> 細かいところまで気を遣ってくれてありがとう。でも、あの時から思ってたから。繋いでおくための首輪みたいに差し出されていたら、私は大人しく提案を受け取っていた気がするって、(のんびり歩く目の前を何かが高速で横切った)jwzkgzjwzfk(05/03/11 23:00)
◆ジュニィ >> おわっ!(慌てて踏みとどまる)わ、わかった、大会についてのこれ以上の言及はしないことにする…。jwzkgzjwzfk(05/03/11 23:00)
◆ジュニィ >> へええ、女の子どうしの関係って、そういうも……jwzkgzjwzfk(05/03/11 22:59)
ΦΦシュマックは露天賑わう雑踏の中へ、、jwzkgzjwzfk(05/03/11 22:59)
◆シュマック >> (「怒るよ!」という紙が巻き付いている)jwzkgzjwzfk(05/03/11 22:58)
◆シュマック >> カッ!(ジュニィのそばに刺さった)jwzkgzjwzfk(05/03/11 22:58)
ΦΦ青空市の賑わいにシュマックは誘われて、、 【 ←=====3(吹き矢) 】 jwzkgzjwzfk(05/03/11 22:58)
◆ダイアモンド >> 良いね、男友達。(小さく笑って)女は割と現金なものだから、気にいらないならそれで良い、って別の友達を見つける気がするけど。男の子はね。こういうところは気にいらないけどああいう分野では面白い、とか、そういう感じ。jwzkgzjwzfk(05/03/11 22:58)
◆ジュニィ >> 約束がないことで周りに不安を与えたり、いつか逃げるだろうと思われても、離れるつもりはないし、父親だって言うよ、…色々と返答に困ったり、君や子どもに不自由かけたら、まあ、ちょっと考えるけど。(神妙に頭を掻く)はは、どうだったか、今度大会の記録でも調べようかな。jwzkgzjwzfk(05/03/11 22:56)
◆ジュニィ >> うん、大事な友達。(笑って頷く) あのね、大丈夫だよ。どっちに落ち着くとしても、俺はきっと変わらない。君の気持ちも聴いたし、俺が君や子どもを大事に思う気持ちも変わらないから。jwzkgzjwzfk(05/03/11 22:53)
◆ダイアモンド >> でもシュマックは、さっきみたいに何となくの勢いでエントリーしそうではある。(くすりと笑う)対戦相手の前で林檎でも剥き始めそう。jwzkgzjwzfk(05/03/11 22:50)
◆ダイアモンド >> 友達なんでしょう。理解はされなくても、それで付き合いがなくなったりする相手じゃないなら、…きちんと話せば、ただのわがままじゃないってきっとわかってくれると思う、彼らは。(言いながら次第に途方に暮れる)…うん。ありがと。jwzkgzjwzfk(05/03/11 22:49)
◆ジュニィ >> シュマック君もエントリーしてたんだよ、その大会、確か。(人の歴史をひとつ密告する)jwzkgzjwzfk(05/03/11 22:45)
◆ジュニィ >> はは、わかってる。ありがと、気を遣ってくれて!(ハッセンスとシュマックへの言葉に笑って首を振り) 子どもを守ることにも繋がるだろうし、俺に文句はないけど。でも、今思ったところなら、少し考える時間を置いてみたらどうかな?例えば一週間、それでも気持ちが変わらなかったら、…良いと思えたら、結婚しようか。jwzkgzjwzfk(05/03/11 22:44)
◆ダイアモンド >> ジュニィにも血気盛んな時代があったんだ。(人に歴史あり、という言葉の重みを知る今夜。さっき別れた二人にも、つついてみれば色々あるのだろうなと思って、なんとなく愉快な気持ちになる)jwzkgzjwzfk(05/03/11 22:43)
◆ジュニィ >> ずいぶん昔の話だけどね、チームで出場する闘技大会に出たことあるんだ。今度、ゆっくり聴かせたげるよ。(懐かしげに片眼を細めてから、視線を戻してもう一度瞬く)…そっか。jwzkgzjwzfk(05/03/11 22:40)
◆ダイアモンド >> (はっとして)あの、ごめん、ハッセンスやシュマックが理解が無いとかいうのじゃなくて、世間の目というか、そういうもののこと。jwzkgzjwzfk(05/03/11 22:38)
◆ダイアモンド >> してみもしないで、絶対したくないって言い切るのもどうかな、って今思った。ジュニィが分かっていてくれれば良いよ。私たちとあまりかかわりのないところで、違う考え方に理解のないひとに嘘をつくのは、たぶん協調というやつ。人の間に住む以上、歩み寄りも必要。(と頷いて)jwzkgzjwzfk(05/03/11 22:37)
◆ダイアモンド >> …え、(言葉に詰まる)ジュニィが闘技場に立ったことがあるっていうのにも、びっくりしたけど。(にわかに信じがたい話を聞いて訝しげに)…わからない。わからないけど。jwzkgzjwzfk(05/03/11 22:34)
◆ジュニィ >> ふふ、振り回されるのは男の役得みたいなもんだから。(小さく笑って、冗談めかして付け加えながら)jwzkgzjwzfk(05/03/11 22:34)
◆ジュニィ >> (片眼を瞬く)ううん、うまく言えてないなんて、そんなことないよ。 でも、それで、君の気持ちは収まるの?正直な気持ちを聴かせてもらって、君の気持ちについて、きっと俺はもう誤解はしないだろうと思う、けど、それで君が言った、嘘をついてるみたいに感じるって罪悪感は、きちんと何とかなる?jwzkgzjwzfk(05/03/11 22:33)
◆ジュニィ >> その噂は間違ってないけどね!闘技場で対峙したことのある俺が言うんだから、間違いないよ。(思い出すように神妙に頷きながら、横顔に視線を遣る)そっか。…ふふ、改めて考えてみたら不思議な話だね、自然と愛を育んで、子どもが生まれることに、さいしょに結婚って名前をつけたのは、誰だったんだろう。jwzkgzjwzfk(05/03/11 22:30)
◆ダイアモンド >> 断ったのは、ジュニィがなにか覚悟して差し出してくれるものを、まるで私にとっても価値があるみたいに受け取るのが嫌だったからだから。…ごめんうまく言えなくて。何度も振りまわして。jwzkgzjwzfk(05/03/11 22:30)
◆ダイアモンド >> あのさ、しよう。結婚。私は、カインズのようには喜べないし、建前をつくるくらいの気持ちしかもてないけど、それで収まるなら、意地を張るようなことじゃないから。jwzkgzjwzfk(05/03/11 22:27)
◆ダイアモンド >> 情が深いんだね、ハッセンスは。びっくりした。闘技場の噂で、戦いになると鬼神のように強いとか、容赦ないとか、そんな話を聞いていたから。(頭を振って)…そっか、シュマックも。jwzkgzjwzfk(05/03/11 22:26)
◆ジュニィ >> 大丈夫、大丈夫。ふふ、まさか、ハッセンスさんがあんなに親身に世話を焼いてくれるとは思わなかったから、ちょっと感動してるぐらいだよ。いつも俺のが心配したり、怒ったりするほうだったのに。物事に無関心に見えるシュマック君だって、気にしながらも、祝うって言ってくれた。口を出してくれる友達がいて、俺は幸せです。jwzkgzjwzfk(05/03/11 22:23)
◆ダイアモンド >> (道に視線を落として)…うまく言えないけど、私の両親は幸せじゃなかった。その原因が、結婚のせいだと私は感じているんだと思う。…それは不自然なことだって。jwzkgzjwzfk(05/03/11 22:22)
◆ダイアモンド >> …ごめんね。この都は流れ者が多いし、良い意味で人に無関心というか、自由だから、私も所詮よそ者だし、別に何を言われても、と思っていたけど、私が考え足らずだった。ジュニィには昔からの友達もいるし、どうしてなのかってあれこれ言いたくなるだろうって、そこまで考えがまわらなくて。jwzkgzjwzfk(05/03/11 22:17)
◆ジュニィ >> うん。(頷く)尋ねても良いのかな、良いイメージがない原因が、はっきりわかってるかどうかって。やっぱり、君の生い立ちのおかげで?jwzkgzjwzfk(05/03/11 22:14)
◆ジュニィ >> そっか。…ほんとはね、俺は落ち着かずにふらふらしててしょうがない相手だって、周りにも思われてたほうが、君も暮らすには何かとやりやすいかな、そういうことにしとこうか、とも思ったんだ。でも、それだと子どもが不自由するかも知れないし…、色々とままならないね。(神妙に頷く)ゆっくり考えていこう。…はは、彼女は本当に幸せそうだったからねえ!jwzkgzjwzfk(05/03/11 22:12)
◆ダイアモンド >> でも、自分がしたいかって言われたら、全然思わない。…不幸な結婚ばかりでないのは知っているけど、私の中に、結婚に対する良いイメージが無いのに、自分でもびっくりして。jwzkgzjwzfk(05/03/11 22:10)
◆ダイアモンド >> …。言い出したのは私だから、私は不自由なんてしないよ。(お店を離れて歩き出しながら)彼女が、結婚すること、すごく喜んでるのを見て、羨ましかったんだ。jwzkgzjwzfk(05/03/11 22:07)
◆ジュニィ >> (繋いだ手を握り、続いた言葉に片眼を瞬く)うん?うん、俺の昔なじみの歌姫さんね、いまごろは、彼女と相手の故郷に出発してるかも知れないな。 彼女がどうかした?jwzkgzjwzfk(05/03/11 22:05)
◆ジュニィ >> (笑って首を振り)決めたことだから。周りに認めてもらうのにも、時間はかかるかも知れないけど…、俺も、それで子どもや君に、少なくとも不自由や、肩身の狭い思いをさせないって、結論を出した。jwzkgzjwzfk(05/03/11 22:04)
◆ダイアモンド >> …カインズ。ジュニィの同業者の。近々結婚するって言っていた女の子、いるでしょう。jwzkgzjwzfk(05/03/11 22:04)
◆ダイアモンド >> …あのさ、(手を繋いで)jwzkgzjwzfk(05/03/11 22:02)
◆ダイアモンド >> ごめん。私の都合なのに。…。jwzkgzjwzfk(05/03/11 22:01)
◆ジュニィ >> (古代語と暗号を混ぜたような字面の表書きを見せてから、袋を荷物にしまい、代わりに手を差し出す)jwzkgzjwzfk(05/03/11 22:00)
◆ダイアモンド >> (この辺では見かけない御祝儀袋を認めて)…そっか。jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:58)
◆ジュニィ >> …ちょっとまえにね、結婚祝いって書いた袋をもらってたから。結婚するわけじゃないので、と返そうとしたら、子どもについて、心底心配してもらってしまった。(首を竦めて笑い、立ち上がる)うん、帰ろうか。jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:57)
◆ジュニィ >> (取り上げて差し出しかけた、立派な感じの祝儀袋を手にしたまま、思わず噴き出すように笑い)もう、ハッセンスのお兄さんってば!みすみす、金貨が還元される機会を逃すなんて。jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:55)
◆ダイアモンド >> …幸せを祈る袋?(袋?と腑に落ちない顔で言葉を繰り返しながら)男の子の酒の席っていうのはそういうものなのかな。私たちも行こうか。jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:55)
◆ジュニィ >> いえいえ。祝ってもらうほうが払う、ってことみたいだから。(ダイアモンドに首を振って笑い、ハッセンスの言葉に片眼を瞬く)……。jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:53)
ΦΦハッセンス・Gは露天賑わう雑踏の中へ、、jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:53)
◆ハッセンス・G >> じゃあな!(帰る。)jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:53)
◆ダイアモンド >> シュマックもまたね。(背中に声を掛けたあと。竜を前にしても奔放なシュマックの振る舞いが目に見えるようでひとりで笑う)幸運を。jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:52)
◆ハッセンス・G >> それは、お前の幸せを祝って送ったものであって、今お前が幸せであるのなら受け取っておけばいいだろ!! 数年後やっぱり不幸で、まだ幸せですって報告に来られなかったら、そっと送り返してくれればいい。jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:52)
◆ジュニィ >> でも、シュマック君がこうして何かを捜しにいくのは、最近珍しい気がするな。二人も気を付けて、戻ってきたら話聴かせて。(ハッセンスとシュマックに) ととっ、え、ハッセンスのお兄さん、でも!jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:51)
ΦΦシュマックは露天賑わう雑踏の中へ、、jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:51)
◆シュマック >> ゴチ!jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:51)
◆シュマック >> 袋? お守り袋とか・・・・・・・(想像しつつ、店を出て行く)jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:51)
◆ダイアモンド >> うん、ハッセンスも。風邪をひいたりしそうには見えないけど、飲みすぎには気をつけて。またね。jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:51)
◆シュマック >> 「第一印象はお互い最悪だけど」「意外に気が合うんじゃないか」ということらしいので、会えたら良いと思っている。(席を立って)jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:50)
◆ダイアモンド >> あ、ごめん、ありがとう。(代金を置くのを見て、とてつもない金額に一瞬口を閉ざす)jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:50)
◆ハッセンス・G >> ダイアモンドは赤竜が好きなんだな。 まあ、きっと元気だろうとは思う・・・・風邪とかひかなさそうだし。jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:50)
◆ハッセンス・G >> それじゃあまあ、失礼するぜェ。 ダイアモンドは体を大事にな、あとジュニィ、その袋の中身は返さなくて良いぞ。jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:49)
◆シュマック >> そうか。(三人の答えを聞いて) あまり、竜には興味がないけど。jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:49)
◆ダイアモンド >> 話をしに。(微笑んで)そっか、幸運を。会えたら教えてね、元気だと良いな。jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:49)
◆ジュニィ >> やっぱり仲良しなんだな。(行くというシュマックと、そわそわするハッセンスの様子に小さく笑う… この場の代金をまとめて机に置きながら)jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:48)
◆ハッセンス・G >> べ、別に嬉しくなんかなかったけどさ・・・・っ。(シュマックに。)jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:48)
◆シュマック >> 君は時々素直だな。(来てくれるという言い方に)jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:48)
◆ダイアモンド >> 一度だけ。(とシュマックに答える)jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:48)
◆ダイアモンド >> (どこの作法だろうと思いながらおしぼりをグラスに入れるハッセンスの慣れた手際を見…)jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:47)
◆ハッセンス・G >> 実は昔一度。(シュマックに。)jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:47)
◆ジュニィ >> 最近、ギルドの掲示のおかげで盛り上がってるけど、ハッセンスさんもあの竜を捜しにきたとは、意外だったなあ。(片眼を瞬く)うん、俺はちょうど、ついこの前に出会ったばっかりだよ、シュマック君。jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:47)
◆ハッセンス・G >> まさかシュマックが一緒に来てくれるとは。(そわそわしつつ。) まさか、俺は自殺志願者じゃねェぞ。 まだまだやりたいことも沢山あるんだ。 だから、話をしにいく。(ダイアモンドに。)jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:47)
◆ダイアモンド >> (うん、とジュニィに頷きながらも、ハッセンスの話を気にして)街で、討伐隊が組まれたと聞いたけど、ハッセンスも?jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:46)
◆シュマック >> 赤い竜のことな。jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:46)
◆シュマック >> そうだ。(思い出したように面々を見て) 君たちは会ったことがあるか?jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:46)
◆ダイアモンド >> 良い子の飲み会だったね。(解散の時刻に呟き)ああ、谷のことか。jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:45)
◆ハッセンス・G >> おっと!? まじで!?(シュマックに。)jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:45)
◆ハッセンス・G >> (頷く。顔を拭いたおしぼりを丸めてグラスの中に入れて。)jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:45)
◆シュマック >> うん、行く。jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:45)
◆ジュニィ >> (片眼を瞬き)用事って、竜に会うことだったの?jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:45)
◆ハッセンス・G >> 来るわけないよな。jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:44)
◆シュマック >> (ダイアモンドとはもり)jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:44)
◆ハッセンス・G >> うむ、赤竜に会いに行く。 シュマックも一緒に来るか?jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:44)
◆ジュニィ >> どっちもこう、素直すぎてぶつかるんだろうね。(首を竦めて笑い)ああ、片付けるなら俺も手伝うよ、いっしょに帰る。jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:44)
◆シュマック >> 山?jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:44)
◆ダイアモンド >> (熱いうちにカップを干して、立ち上がりながら)山?jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:44)
◆シュマック >> 俺も帰る・・・・・jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:44)
◆ハッセンス・G >> 俺ももう戻る、そろそろ山登りの準備をしないとな。jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:43)
◆シュマック >> きもちわるい。(ハッセンスの手を払いのけて)jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:43)
◆ダイアモンド >> 二人とも、タイプは違うけど何だか似てるね。(そっと笑って、チャイに口をつけて)私は店の片付けが残っているから戻るよ。あとは男性だけでご自由に。jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:43)
◆ハッセンス・G >> かわいいかわいい。(つつき。)jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:42)
◆シュマック >> デレた覚えはない!(バンッとテーブルを叩いて)jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:42)
◆ハッセンス・G >> このこのーー。(シュマックをつつき。)jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:41)
◆ジュニィ >> これがつんでれ、ってやつ。(シュマックを示しながら)jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:41)
◆シュマック >> 嬉しくない。(ツーン)jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:41)
◆ハッセンス・G >> 嬉しいくせに。(シュマックに。)jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:41)
◆シュマック >> 頼りにされても困ります。(ツーン)jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:41)
◆ハッセンス・G >> (お冷やを飲む。おしぼりで顔を拭いて。)jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:40)
◆ダイアモンド >> お互い結構言いあっているけど。(ハッセンスとシュマックのやり取りを眺め、しかしいつものことなのだろうと察する)jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:40)
◆ジュニィ >> 良いようにしか見えないよね。(頷く)ハッセンスのお兄さんは、きっと反省してくれるはずだと思ったから自然と怒ったんだよ。シュマック君だって最低じゃないって、魔術に助けられたことも何度もあるし、いざってときは頼りになるんだから!jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:40)
◆ダイアモンド >> うん、ありがと。(シュマックに笑って)…ハッセンスにもそんな過去があったんだ。jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:38)
◆シュマック >> 最低。(重ねていう)jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:38)
◆ハッセンス・G >> シュマックとか生きてるだけで最低な人間にそんな事言われるなんて・・・・(落ち込み。)jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:37)
◆ハッセンス・G >> ひどい!!!jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:37)
◆シュマック >> 人との約束を誤摩化すなんて最低だな。女の子を傷つけるのも最低だ。jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:37)
◆ジュニィ >> 頼りになるお兄さんたちがいて助かったよ。(二人の様子に笑い)jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:37)
◆ハッセンス・G >> 大金を手に入れて、人を金にかえたり、知り合いに金を投げつけて「拾えよ」ってやってたらジュニィが怒ったんだ。(ダイアモンドに説明する。)jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:36)
◆ダイアモンド >> 仲がいいよね、やっぱり。jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:36)
◆シュマック >> 飲みたかっただけだ。君のためではない。(ダイアモンドにふんっと言って)jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:36)
◆ジュニィ >> そんなこともしてたんだっけ…!?(話を続けながら)ううん、ええとね、人との約束を誤摩化そうとしたのと、女の子を傷付けてたことがわかったことかな。jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:36)
◆シュマック >> くす。jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:36)
◆ダイアモンド >> ありがと。(お酒を飲んでくれたシュマックに言って)jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:35)
◆シュマック >> 俺のほうが早かったです〜jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:35)
◆ハッセンス・G >> あ!!!(先に飲まれて。)jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:35)
◆ハッセンス・G >> あ、そうだったそうだった。(ダイアモンドの分も飲む。)・・・・・ゴクゴクゴクゴクゴクゴク。jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:35)
◆シュマック >> ゴクゴク。(ダイアモンドのぶんの酒を飲む)jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:35)
◆ダイアモンド >> 黄金…?(半信半疑で)恥ずかしい?jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:35)
◆ハッセンス・G >> 大丈夫だ、酒は飲んでも飲まれちゃいけねえってのはちゃんと理解している。(凄く酔っ払いながら。)jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:35)
◆ジュニィ >> ああ、いまは、彼女には酒はちょっと。(ダイアモンドのグラスを、こちらに引き寄せながら) ありがと、ハッセンスさん。…あのさ、頑張るよ。数年後、こんなに幸せになりましたって報告できるぐらい、道のあとに、新しい道を見つけてさ、ハッセンスさんがこうして成長したみたいに!jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:34)
◆ダイアモンド >> あの、大丈夫?(チャイを一口飲む間に空っぽになりそうなお酒に)jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:34)
◆ハッセンス・G >> 恥ずかしいだろ!!jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:34)
◆シュマック >> そうか。良い季節だな。(夏の終わり)jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:34)
◆ハッセンス・G >> 俺の話は良い!!(ドン、とグラスを置いて。)jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:34)
◆シュマック >> 人を黄金に変えたんだったか?(ジュニィの怒りについて)jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:33)
◆ダイアモンド >> そうなの?細かいことは気にしないひとかと思っていたけど。(シュマックの言葉に曖昧に頷く)夏の終わりくらいかな。jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:33)
◆ハッセンス・G >> グビグビグビグビグビグビグビグビ・・・・・・・・!!!!jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:33)
◆ダイアモンド >> (ハッセンスの飲み方にはらはらしながら)そう?…うん、そこまでジュニィを怒らせるようなどんなことをしたのかも気になるけどね。jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:32)
◆ジュニィ >> そうだね。(ダイアモンドの笑みに神妙に頷く)とても身の引き締まる思い。…はは、よっぽどのことがないと、あんなふうには怒らないけどね!まあ、シュマック君を面白がらせることができたみたいだから、よしとしよう。jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:32)
◆シュマック >> どうもどうも。(注いでもらい)jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:32)
◆ハッセンス・G >> はあはあ。(一番高い酒をあけながら。) トクトクトク・・・・。(全員のグラスに注ぎ。)jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:31)
◆シュマック >> どうどう。(ハッセンスをなだめ)jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:31)
◆ハッセンス・G >> (シュマックにいらっとして。)jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:30)
◆シュマック >> 彼はよくいらっとしているから、あまり気にしないでいいと思う。 予定日はいつ?(ダイアモンドの腹を見て)jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:30)
◆ハッセンス・G >> ご自由に!(ジュニィに。) 怒るぞ、めちゃくちゃ怖い。(ダイアモンドに。)jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:30)
◆ハッセンス・G >> おかわり! この街で一番高い酒を持ってこい・・・!(店員に。) いや、ちょっとシュマックの顔が視界にはいったものでな。(ダイアモンドに。)jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:29)
◆シュマック >> ない。(ハッセンスにきっぱり言って)jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:29)
◆ジュニィ >> 俺への激励ととっても良い?(道についてのハッセンスの言葉に笑い)jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:29)
◆ダイアモンド >> ジュニィも怒るんだ。(話を耳に挟みながら、ハッセンスのいらっとした横顔を見て)?何?どうしたの?jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:29)
◆ハッセンス・G >> ゴクゴクゴクゴク。(ワインを飲み。)jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:29)
◆シュマック >> いや、怯えた男を見るのはなかなか面白かったので。(ジュニィに言い)jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:28)
◆ハッセンス・G >> 大丈夫、道はさあ・・・・いくつもいくつも別れてるもんだから、誤った道の先にん、また正しい道がのびていたりもするもんだから!(シュマックに。)jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:28)
◆ダイアモンド >> 荒事の分野では、ハッセンスは頼りがいがありそう見えるから。頼られたら、倍の力を発揮してくれそうだし。助けを求めるものに手を差し出すのは、持てる者のつとめだよ、ハッセンス。jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:28)
◆ハッセンス・G >> (ダイアモンドにいらっとして。)ゴクゴク。(ワインを飲む。)jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:27)
◆シュマック >> 一度、道を誤ると戻れないよ。 君もね。(ハッセンスを見つつ)jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:27)
◆ジュニィ >> はは、あのときは怒り散らしちゃって…、そういやシュマック君もいたね、酒場の雰囲気が悪くなっちゃわなかったか、いまさら心配だよ。(ハッセンスの思い出話に小さく笑う)まあ、俺にもしういう経緯があるから、周りが放っておかないってのには反論できないや。jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:27)
◆ダイアモンド >> 生まれる前から心配してくれる人がたくさんいて幸せだね。(くすくす笑って)私もありがとうって言った方が良いのかな、何だか不思議な感じがするけど。jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:27)
◆ハッセンス・G >> そうか。(シュマックに頷き。)jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:26)
◆シュマック >> 正せないだろうな。jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:26)
◆ハッセンス・G >> シュマックは、いつになったら道を正すんだ?(一応聞く。)jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:25)
◆ジュニィ >> シュマック君は確かに、稼ぎがなくても誰かの助けとか運とかで乗り切れそう。(頷いてから息をつき、頬杖を深くしてダイアモンドに)うん。jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:25)
◆シュマック >> そうか。(ハッセンスに頷き)jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:24)
◆ダイアモンド >> まあ、どこかで噂を聞いたら探している人に教えてあげて。(七つ目の老人について言い)jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:24)
◆ハッセンス・G >> 正道ですー。(シュマックに。)jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:24)
◆シュマック >> まだ道を誤ってる最中にしか見えんが・・・・jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:24)
◆ハッセンス・G >> 俺は一匹狼だが、周りが俺の事を頼りにして放っておかないんだぜェ。 ダイアモンドだってそうだろう、シュマックだってなんだかんだ言って俺を頼るしな。 はあ、やれやれ・・人気者は辛い。jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:23)
◆ダイアモンド >> 子どもの?(誰の、と聞こうとして)――私の?jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:22)
◆ハッセンス・G >> ちがいますー。 俺は昔、反社会的な行動を起こした時にジュニィが叱ってくれた事で道をただせた事があるので、今度は俺の番かと思ってお節介しただけですー。jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:22)
◆ジュニィ >> 七つ目?ああ、何だかすごい医療の技術を持ってるって噂の爺ちゃんのことだね、何でもそれは通り名で、実際にある眼は二つって聴いたけど。俺の知り合いも探してたけど、まだ見つかってないのかな。(片眼を瞬き)jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:22)
◆シュマック >> 俺は稼ぎがなくてもいいの。(プーン)jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:22)
◆ダイアモンド >> (ハッセンスの言葉に瞬いて)どうしたの、嬉しいけど親切だね。ハッセンスは一匹狼なのかと思っていたけど。ふふ、冒険にもいつかね。誘ってくれてありがとう。jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:22)
◆シュマック >> 俺は何も言ってないよ。ハッセンスがやかましく物申していただけ・・・・・。jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:21)
◆ハッセンス・G >> 七つ目があるからって、目が良いとは限らんからな。 ただあるだけだったら邪魔だよな、ちゅうにっぽくはあるが。jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:21)
◆シュマック >> 七つも目があったら視力検査のときに苦労するな。jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:21)
◆ジュニィ >> 稼ぎがないって自分で宣言してたからね、さっき。(シュマックを見て神妙に頷く)jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:20)
◆ハッセンス・G >> なにその態度! もう知らん・・・!jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:20)
◆ハッセンス・G >> ジュニィ家の教育方針について、シュマックがもの申していたとこだ。jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:20)
◆シュマック >> さわるな。(ぺいっとハッセンスの手を払い)jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:20)
◆ジュニィ >> ……。(ばつが悪そうな顔をする)ええと、祝ってもらってた、かな、子どものこと。それと、結婚についての談義を、ちょっとね。jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:20)
◆ダイアモンド >> 七つ目の老人を探している人や、竜に会いに来る人も。(冒険の種をシュマックに説明する)jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:19)
◆シュマック >> 子供の教育方針について?(何の話)jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:19)
◆ハッセンス・G >> ダイアモンドの目は曇ってる・・・・・。(首を振り。) そこそこ。 ここ!(シュマックの頭を叩いて。) ここにいる! スーパーニートシュマックが。jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:19)
◆シュマック >> ニート?(どこにいるのだろうとキョロキョロして)jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:18)
◆ダイアモンド >> …私の目には、今手を挙げたのはハッセンスだったように見えたんだけど。(ハッセンスの言葉に微妙な顔をして)仲が良くなきゃそこまで言えないよ。jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:18)
◆ハッセンス・G >> (ぽんぽん、とされ、ついっとジュニィとシュマックから顔をそむけ。)jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:18)
◆ハッセンス・G >> 非冒険者を差別するつもりはないが、ニートは差別したって良いだろ。jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:18)
◆ジュニィ >> まあまあ。(売り言葉に買い言葉な二人をぽんぽんと嗜めながら)jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:17)
◆シュマック >> 非冒険者を差別するのは良くないぞ。jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:17)
◆ダイアモンド >> 何の話してるの。(ありがと、とジュニィに頷いて椅子に座って、殴られていない店員をつかまえてチャイを注文した)jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:17)
◆ハッセンス・G >> ダイアモンドが街の方に来たら、俺が色々案内してやろう。 一緒に冒険にも行きたいもんだ。 ・・・・シュマックは、どうせ冒険なんてしねェから、話を聞いたって仕方ないだろ。jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:16)
◆シュマック >> 刺殺はイヤだな。jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:16)
◆ダイアモンド >> 君にはぴったり、何となくって言葉が。(シュマックにくすくす笑って、)jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:16)
◆シュマック >> なんだ? まったく知らんのだが。(冒険の種)jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:16)
◆ハッセンス・G >> はっ!? かなしくねえし、もうこの場で殺してやりたいくらいだし!(シュマックに。)jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:16)
◆ダイアモンド >> ああ、冒険の種が色々見つかっているみたいだものね。(ハッセンスの仕事、というのに)街の方へ、いつかはね。向こうの街は通り過ぎたことがあるだけで、見ていないものもたくさんあるから。jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:15)
◆シュマック >> 死んだら悲しむくせに・・・。jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:15)
◆ジュニィ >> この二人は、わりかしいつもこうだから、あんまり気にしなくて良いよ。(ダイアモンドに手を振る。椅子を引きながら)帰るとこだったかい、良かったら座りなよ。jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:15)
◆ハッセンス・G >> 男の子ばかりでも、シュマックがいなければのんびり飲めるんだがなあ。 いつもシュマックが場を荒らすんだ。(はあ、とダイアモンドにため息をついて。) 早く死ねばいいのに。jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:14)
◆シュマック >> 悪いことするつもりだろう。(ハッセンスを眺めつつ)jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:14)
◆ジュニィ >> (ハッセンスの言葉に遅れて頷く)そうだね。普通ではない環境の中で、その子が物心ついてどう思うか、その子にしか判らないけど…、でもその中で、不自由な思いはさせないって決めたから。jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:14)
◆ダイアモンド >> たけなわ、みたいだね。あの。(殴り合いの始まりそうな雰囲気にはらはらしつつ)男の子ばかりだと過激になるね、酒の席も。jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:13)
◆ハッセンス・G >> 教えてあげない。(ふん、と顔をそむけ。) 手伝ってくれるなら教えてやるけど。jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:13)
◆シュマック >> 仕事と用事って?(ハッセンスに尋ね)jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:13)
◆シュマック >> ああ。俺は何となくこっちに来ていた。jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:12)
◆ハッセンス・G >> うむ、ちょっと仕事と用事があって来たんだぜェ。 ダイアモンドも、たまには街の方に来たら良い。(そう言い。またステーキを食べて。)ムシャシャ。jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:12)
◆シュマック >> こっちの台詞だ。jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:12)
◆ダイアモンド >> うん、変わりないよ。二人とも都へまた来ていたんだね。(ハッセンスとシュマックを見比べて)jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:11)
◆ハッセンス・G >> シュマックとは、仕方ないから知り合いでいてあげてるだけだがな。jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:11)
◆シュマック >> まったく、ジュニィは見る目がないな。やれやれ。jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:11)
◆ハッセンス・G >> ばかな、俺がシュマックと仲良しだと!? ジュニィはどこをどう見てそう言ってるんだ・・・・! どう見たって敵対してるだろうが。jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:10)
◆ダイアモンド >> はいはい。お久しぶり、シュマック。相変わらずみたいで良かった。(小さく笑い)jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:10)
◆ジュニィ >> 言ったそばから!(慌てて殴られた店員に謝って許してもらいながら)jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:10)
◆ダイアモンド >> お揃いだね、今晩は。水色?(シュマックに一瞬きょとんとして)そういう君は、シュマック、で合ってる?jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:06)
◆ハッセンス・G >> 完璧ってのはなあ、この俺のような磨き抜かれた顔立ちの事を言うんだ!!(キラキラとした、まるで天使のような微笑みを絶やさない顔をして。)jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:06)
◆シュマック >> 俺の顔立ちは完璧だから。いちゃもんつけるの止してよね。jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:05)
◆ハッセンス・G >> そんな王国がどこにあるんだ。(シュマックに。)jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:05)
◆ハッセンス・G >> そうだな、だがうちの場合は仕方なかった。 凄い貧乏でな、子供二人も育てていけなかったのだろう・・・・だから、双子の兄だけでせいいっぱいだったんだ。 だが、できるのに、自分たちの勝手でそれをしないのはいけないことだと思う。jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:05)
◆シュマック >> シュマック王国はダメだぞ。(買ったらダメ)jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:05)
◆ジュニィ >> (ダイアモンドの姿を見つけて、わ、という顔をする)jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:05)
◆シュマック >> よう、水色。(ダイアモンドに軽く手をあげ)jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:04)
◆ハッセンス・G >> 主にその、目の位置と鼻の高さと口の開きと、頭の中身が不幸だ。(シュマックに。)jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:04)
◆ジュニィ >> ハッセンスさんの生い立ちも、じゅうぶん不幸な気がするけどね!?jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:04)
◆ダイアモンド >> (知った顔を見つけて歩み寄る赤毛の女)jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:04)
◆シュマック >> 何が不幸だと?(顔立ちは完璧だしなと思いながら)jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:04)
◆ハッセンス・G >> えっとね、とりあえず国を買おうかと思ってる。(シュマックに。)jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:04)
◆ハッセンス・G >> (ダイアモンドに手を振る。)jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:03)
◆シュマック >> 俺に謝ってどうする・・・。 ほう。ハッセンスもカジノ離れしたか。貯めて何か買うのか?jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:03)
◆ハッセンス・G >> いや、シュマックが不幸なのは生い立ちだけじゃないが。jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:03)
ΦΦ青空市の賑わいにダイアモンドは誘われて、、 【 (通りすがりに足を止めて) 】 jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:03)
◆ハッセンス・G >> このままでは、シュマックのような不幸な生い立ちの子供が産まれてしまうのではないかと。jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:03)
◆ジュニィ >> ……ごめん。(困った顔で頭を掻く)jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:02)
◆ハッセンス・G >> 心配しているのではない、怒っているのだ!!jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:02)
◆ジュニィ >> ご、ごめん。(シュマックに慌てて謝る。ハッセンスの言葉を神妙に聴き)うん。心配してくれてるのは、すごく良くわかるよ、ありがと、ハッセンスのお兄さん。jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:01)
◆ハッセンス・G >> 闘技場で稼いだ金を、カジノで使わず貯金している事により金が貯まっている状況だ。(シュマックに。)jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:01)
◆シュマック >> ほう。カジノ?闘技場?jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:01)
◆ハッセンス・G >> ほんとね、最近の若い子って・・・・(やーねーと言う。)jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:01)
◆シュマック >> 結婚してから子供が出来るのが普通だろう。最近の普通はデキ婚なのか。 やれやれ、乱れている・・・jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:00)
◆ハッセンス・G >> 俺最近稼いでるぞ!(シュマックに。)jwzkgzjwzfk(05/03/11 21:00)
◆ハッセンス・G >> シュマ太郎は、普通の家庭の子供にはなれないわけだ。 それを成長したシュマ太郎がどう思うか、それは彼にしか解らん。jwzkgzjwzfk(05/03/11 20:59)
◆シュマック >> 俺はない。(稼ぎ)jwzkgzjwzfk(05/03/11 20:59)
◆ハッセンス・G >> まあ、子供ができたら結婚して、両親ともに一緒に暮らして育てていくってのが・・・・取りあえず、普通の事ではあるだろう。jwzkgzjwzfk(05/03/11 20:59)
◆シュマック >> ふつうは祝える状況のはずなのに、この男が小難しい顔をしているだけだろう。(ジュニィを指差し)jwzkgzjwzfk(05/03/11 20:59)
◆ジュニィ >> 稼ぎありますから…!jwzkgzjwzfk(05/03/11 20:58)
◆ハッセンス・G >> ひも・・・・・jwzkgzjwzfk(05/03/11 20:58)
◆ジュニィ >> 彼女にも子どもにも、寂しい想いはさせない。そう決めてはいるけど、結婚っていう壁が、案外高いものなんだと実感してるだけで、シュマック君のせいじゃないから安心して、うん。jwzkgzjwzfk(05/03/11 20:58)
◆シュマック >> そこだけ聞くとヒモっぽいな・・・。(しばらく拠点は彼女のうち)jwzkgzjwzfk(05/03/11 20:57)
◆シュマック >> こういうのは祝われる側が奢るもんだ。jwzkgzjwzfk(05/03/11 20:57)
◆ハッセンス・G >> そもそも、まだ祝える状況ではないだろう。(飲み。)jwzkgzjwzfk(05/03/11 20:56)
◆ジュニィ >> ぶ。(いつの間にか盾になって殴られながら)…いっしょに飯を食べて風呂に入って、いっしょに寝て、そういうことはするつもりでいるよ。いっしょに暮らすかどうかは、まだ判んないけど、しばらく拠点は彼女の家になるとも思う。jwzkgzjwzfk(05/03/11 20:56)
◆ハッセンス・G >> それをジュニィの奢りでするのか。jwzkgzjwzfk(05/03/11 20:56)
◆シュマック >> ジュニィジュニアの?jwzkgzjwzfk(05/03/11 20:56)
◆ハッセンス・G >> 誰の何の祝いだよ。jwzkgzjwzfk(05/03/11 20:55)
◆シュマック >> お祝いなのだもの。いいじゃない。jwzkgzjwzfk(05/03/11 20:55)
◆ハッセンス・G >> お前が高級ワインなんて開けるからだろうが。jwzkgzjwzfk(05/03/11 20:55)
◆シュマック >> 会計が恐ろしいのだろう。(悩むさまを横目)jwzkgzjwzfk(05/03/11 20:54)
◆ハッセンス・G >> シュマックのせいでジュニィが悩んでる!!(ワインを飲み。)jwzkgzjwzfk(05/03/11 20:53)
◆シュマック >> 失敬な!jwzkgzjwzfk(05/03/11 20:53)
◆ジュニィ >> (不幸そうなハッセンスの肩を、励ますようにぽんぽんとやりながら)うーん…、…うーん。jwzkgzjwzfk(05/03/11 20:52)
◆ハッセンス・G >> (ステーキを凄く小さく切って食べている。)jwzkgzjwzfk(05/03/11 20:52)
◆ハッセンス・G >> ほら、こういった人の痛みのわからない子供になっちまうかも知れんのだぞ。シュマ太郎は。jwzkgzjwzfk(05/03/11 20:52)
◆シュマック >> (ジュニィを盾にして事なきを得て)jwzkgzjwzfk(05/03/11 20:51)
◆シュマック >> 俺は森は焼かんぞ。犯罪は否定しないけど。jwzkgzjwzfk(05/03/11 20:50)
◆ハッセンス・G >> うるせえ!(シュマックを殴り。) お前こそ、今頃両親泣いてるだろ。jwzkgzjwzfk(05/03/11 20:50)
◆ハッセンス・G >> そしてそれが非行の始まりであり・・・・・犯罪に走ったり、森を焼いたりする子になるのかも知れんな。シュマックみたいな。jwzkgzjwzfk(05/03/11 20:50)
◆シュマック >> こんなふうに成長すると思えば、籍をいれたくなるなあ。(ハッセンスを眺めながら・・・)jwzkgzjwzfk(05/03/11 20:49)
◆ハッセンス・G >> うむ、なんでうちの両親は一緒に暮らしてないんだろう。 一緒に毎日ご飯食べてくれないんだろう。 一緒にお風呂入ってくれないんだろう、一緒に寝てくれないんだろう・・・って、周りの友達を見ながらいじけると思う。jwzkgzjwzfk(05/03/11 20:49)
◆ジュニィ >> ああ…、記憶の森って場所のことを知らなかったぐらいだもんね。(納得の頷き)神出鬼没なイメージは、確かに俺にもあるよ、うん。jwzkgzjwzfk(05/03/11 20:49)
◆シュマック >> まあ、ワープが出来るしな。jwzkgzjwzfk(05/03/11 20:48)
◆ジュニィ >> そうかも知れないね。(頬を掻きながら) ハッセンスさんは、自分がその子どもだったら、そういうふうに思う?jwzkgzjwzfk(05/03/11 20:48)
◆ハッセンス・G >> シュマックはどこにでも居るイメージ。jwzkgzjwzfk(05/03/11 20:47)
◆ハッセンス・G >> もしかしたら、これは俺が・・・・両親を知らず、周りの子供が普通に受けられるであろう親の愛を受けながら子供時代を送ることができなかったため・・・そう、強く感じるのかもしれんな。(不幸ぶる。)jwzkgzjwzfk(05/03/11 20:47)
◆シュマック >> 俺は結構前からいる。jwzkgzjwzfk(05/03/11 20:46)
◆ハッセンス・G >> 俺は森を焼いた事は・・・・・・あるけど、それは記憶の森ではないぞ!(シュマックに言う。)jwzkgzjwzfk(05/03/11 20:45)
◆ハッセンス・G >> そうそう、世間体もあるし。(シュマックに頷きながら。) らしい!jwzkgzjwzfk(05/03/11 20:45)
◆ジュニィ >> うん、そういうこと。jwzkgzjwzfk(05/03/11 20:45)
◆ハッセンス・G >> 信用できないというか、結婚できる状況にあり、子供まで作っておきながら・・・・親の勝手で結婚はしないってのが、子供の視点で見てみれば凄い勝手だし、可哀想だとは思わないかね。jwzkgzjwzfk(05/03/11 20:45)
◆ジュニィ >> 記憶の森?本土のほうにも、まだまだ色んな場所があるねえ。でも、ハッセンスさんに兄さんがいたとは知らなかった。シュマック君も行ってみたら、もしかしたら兄弟姉妹が出てきたかも知れないね。(感心の頷き) そういや、シュマック君もこっちに来てたんだね?jwzkgzjwzfk(05/03/11 20:44)
◆シュマック >> ? 籍をいれないという話なのか?jwzkgzjwzfk(05/03/11 20:44)
◆シュマック >> ハッセンス、森を焼くのはよくないことだぞ。(ハッセンスが焼いたからなくなったのだと思う)jwzkgzjwzfk(05/03/11 20:43)
◆ジュニィ >> 夫と妻、っていう括りには入らなくても、俺が父親なのには変わりはないし、しっかり成長を見守るつもりなんだ。もちろん、母親である彼女と一緒に。 それだと、信用できないって思う?jwzkgzjwzfk(05/03/11 20:43)
◆ハッセンス・G >> もう今はない。 こら、肉を食わないと大きくなれんぞ!!(めっ、と叱る。)jwzkgzjwzfk(05/03/11 20:42)
◆シュマック >> お肉嫌い。(プイ)jwzkgzjwzfk(05/03/11 20:42)
◆シュマック >> なんだそれは? 俺も行ってみたい。jwzkgzjwzfk(05/03/11 20:41)
◆ハッセンス・G >> あーん。(シュマックにステーキを食べさせる。)jwzkgzjwzfk(05/03/11 20:41)
◆シュマック >> ふ。(嘆きをつまみに)jwzkgzjwzfk(05/03/11 20:41)
◆ハッセンス・G >> そうそう! 俺双子だった、なんかちょっと前に流行った記憶の森で、自分の過去に触れたんだぜェ〜。 なかなか楽しかった。jwzkgzjwzfk(05/03/11 20:40)
◆シュマック >> 双子だったのか?jwzkgzjwzfk(05/03/11 20:40)
◆ジュニィ >> ま、まあまあ。(二人を宥めてから、ハッセンスの言葉に少し考える)ええと。jwzkgzjwzfk(05/03/11 20:40)
◆シュマック >> え〜〜。(何言ってるのこの人という目をむけ)jwzkgzjwzfk(05/03/11 20:40)
◆ハッセンス・G >> そうだ、かわいそうだろう。 双子の兄の顔はこの前みたけど!jwzkgzjwzfk(05/03/11 20:39)
◆ジュニィ >> 抜け目なさすぎる…!(蓄えがかなり削れる、と嘆く)そっか、ハッセンスさんも親御さんの顔を知らないのか。jwzkgzjwzfk(05/03/11 20:39)
◆ハッセンス・G >> 君のほうがね。jwzkgzjwzfk(05/03/11 20:39)
◆シュマック >> 君もね。(ハッセンスにいう)jwzkgzjwzfk(05/03/11 20:39)
◆ハッセンス・G >> 大人になってもゴミ。(しゅまっくにくすっとする。)jwzkgzjwzfk(05/03/11 20:38)
◆シュマック >> わかった。このドンペリだけだな。jwzkgzjwzfk(05/03/11 20:38)
◆ハッセンス・G >> 今頃はもっと立派に国王とかやってるかも知れん。jwzkgzjwzfk(05/03/11 20:38)
◆シュマック >> ゴミ。(ちょっとくすっとする)jwzkgzjwzfk(05/03/11 20:37)
◆ハッセンス・G >> もし、両親がちゃんと揃っていて、ちゃんとした教育とともに愛情を注いでくれたりしたら・・・・jwzkgzjwzfk(05/03/11 20:37)
◆ジュニィ >> そ、その一本だけね…。(奢りを決めながら)不幸、か。どういうところが不幸だと思う?jwzkgzjwzfk(05/03/11 20:37)
◆ハッセンス・G >> 俺は、産まれてすぐにゴミ捨て場に廃棄されたので、両親の顔を全然知らないんだが・・・・jwzkgzjwzfk(05/03/11 20:37)
◆シュマック >> ふーん。 かんぱい。(カチーン)jwzkgzjwzfk(05/03/11 20:36)
◆ジュニィ >> 二人ぶんの名前なのか、それで一つの名前なのかも判らないよね。(シュマ太郎・花子、と頷く)……。jwzkgzjwzfk(05/03/11 20:36)
◆ハッセンス・G >> シュマ太郎。jwzkgzjwzfk(05/03/11 20:36)
◆ハッセンス・G >> (シュマックと乾杯して。)jwzkgzjwzfk(05/03/11 20:36)
◆シュマック >> どの?jwzkgzjwzfk(05/03/11 20:36)
◆ハッセンス・G >> 子供が凄い不幸だよな。jwzkgzjwzfk(05/03/11 20:36)
◆ハッセンス・G >> いや・・・・その・・・・jwzkgzjwzfk(05/03/11 20:35)
◆シュマック >> どうも。(遠慮なくもらう)jwzkgzjwzfk(05/03/11 20:35)
◆ジュニィ >> うん。(ハッセンスの言葉に神妙に頷く)ただ…?jwzkgzjwzfk(05/03/11 20:35)
◆ハッセンス・G >> まあまあ、ジュニィの奢りだから遠慮せず。(シュマックのグラスにワインを注ぎ。)jwzkgzjwzfk(05/03/11 20:35)
◆シュマック >> 俺の子みたいじゃないか。jwzkgzjwzfk(05/03/11 20:34)
◆ジュニィ >> あ、ありがとう、前向きに検討するね、シュマック君。(二枚目も受け取る)jwzkgzjwzfk(05/03/11 20:34)
◆シュマック >> うむ。(ワインを飲みながら)jwzkgzjwzfk(05/03/11 20:34)